トリックスターMにおけるキャラクター育成ガイドライン

こちらのページでは育成ガイドラインについて触れています。
初めてトリックスターに触れる方もそうでない方も暇な時間に
参考に読んで、みんなで一緒に遊びましょう。

主な育成ガイドライン紹介

不安を取り除くために

本作「トリックスターM」では「PK」や「自動戦闘」「オートドリル」
などの要素が重要な肝として存在しておりますが、不安な方も
多いと思われますので、こちらの項目ではそれらに関する応用と
リスク回避について触れています。

不安要素1「PK」対策について

トリックスターに殆ど存在せず、トリックスターに存在する要素として
不安要素第一位だと思われるのがこちら「PK」ことプレイヤーキルです。
こちらの項目ではPKをされた場合と対策、そしてリスク回避について記載しています。

プレイヤーキルを仕掛けられた際の対策

応戦する場合

・各職の特性をしっかり理解しておく(ここ重要)
・敵プレイヤーへの状態異常(押し出し効果や気絶・ホールド効果)をうまく駆使する

各VSプレイヤーキャラ別注意情報

VSキャラ注意するべき情報難易
気絶,HP吸収や防御力,スキル耐性低下×
持続ダメージ,ポーション効果減少,移動速度減少
サイレンス効果/範囲攻撃(MOBへの攻撃でもプレイヤーへダメージ)/移動速度低下
属性ダメージ/無敵/自己バフ
獅子防具破壊(防御大幅減少)/武器破壊(攻撃力大幅減少)/範囲攻撃(MOBへの攻撃以外にもプレイヤーにも)/敵バフ強制解除/視野暗転/バフ禁止
敵を強く押し出す/ホールド(移動禁止)/遠距離回避&防御力減退
傭兵召喚/ホールド/気絶/命中減少/防御力減少/弱体化効果
設置型攻撃/魔法ダメージ/火傷効果/防御力減少/サイレンス効果/
未実装。実装され次第記載枠

※リリース直後の個人的な戦闘経験談での評価です

応戦しない対応の場合
・マップ内ランダムワープスクロールを上手に活用する
・街帰還スクロールを使用する

不安要素2 オートドリルについて

オートドリルについては手動>>>オートドリルのように
手動でドリルをしたほうがより確実に
アイテムなどを収集できるシステムになっております。
しかしながら「○○をしながら遊ぶ」などのプレイスタイルを
考えている人ならばこれほどいいシステムはないと思います。
ただ、気をつけてほしいのはドリルの耐久度で、
耐久度を回復するアイテムは店売りされている為、
オートドリルでの快適なプレイを考えている方は
ぜひとも買いだめをしましょう。1000ゲルダで販売されています。

wiki1.png

ショートカット登録→スワイプ(PCの場合は↓にドラッグ)
をする事によってオプション設定に準じて自動消費されるようになります。

不安要素3 自動戦闘について

自動戦闘以下オートバトル機能については、
初期状態の設定状態ですと警戒対象=赤ネームプレイヤーを攻撃する相手への攻撃も高く優先される。
そのため、現状のところ範囲攻撃巻き込まれた時に絶対こちら側も反撃しようとする恐れがある為、
対策として以下の設定を狩り用のおすすめ設定と表記することにしました。

韓国語言語設定

s1.png


日本語訳文

se1ja.png


メリットメリット2
1.アクティブから処理するので、非アクティブに最初から殴りに行って2タゲ以上を常時受けにくい(アクティブ多量のモンスター集団はどうしても複数になる)アクティブから制圧することで、被弾を最小限に抑えれる(長くオート狩り出来る)

添付ファイル: filese1ja.png 48件 [詳細] files1.png 24件 [詳細] filewiki1.png 17件 [詳細]

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Last-modified: 2021-06-21 (月) 14:12:07